JAVAが行っている「動物を守るための活動」にご協力くださる皆さんへ、チラシやリーフレットを無料でお分けしています(送料のみご負担いただいております)。
お友達に読んでもらったり、あるいは、動物病院や行きつけのお店に置いてもらうなどして、JAVAの活動の輪を大きく広げていきましょう!


【ご注文方法】
ご希望のチラシやリーフレットの種類(番号やタイトル)とご希望枚数、お送り先(〒、ご住所、お名前、お電話番号)をご連絡いただけましたら、先にチラシ、リーフレットをお送りいたします。
実費送料は、着後、同封の郵便振り込み用紙にてお支払いいただくか、もしくは、同額の切手を当会事務局までお送りいただくかのいずれかの方法でご負担をお願いしています。

*50枚以上(一種類で)の大量のチラシ、または、リーフレット30枚以上をご希望される場合は、別途ご相談ください。


ご活用いただけるチラシ・リーフレットは次のとおりです。

(1)「NO MORE ANIMAL TESTING」(リーフレット)
JAVAの総合リーフレット。「なぜ、動物実験がいけないのか?」多くの人が抱く疑問について、わかりやすく説明するとともに、動物実験の悲惨な実態を写真で強く訴えます。また、JAVAの活動や資料、グッズの紹介もあり、「いままで動物実験のことを何も知らなかった」とか、「JAVAって、どんな会?」という方におススメです。

(2)「NO MORE ANIMAL TESTING〜Cosmetic〜」(リーフレット)
総合リーフレットの「化粧品の動物実験版」。私たちが普段、何気なく使っている化粧品やトイレタリーにも、動物実験が行われている製品が、まだたくさんあります。
動物実験をより身近なものから考えてもらうために、Cosmetic版のリーフレットを作りました。表紙は、手に取りやすいピンク色。動物実験していない化粧品メーカーを掲載した「JAVAコスメガイド Vol.3(400円+送料実費)」も一緒にご覧ください。

(3)「動物たちのために私たちができること」(チラシ)
私たちは生活していく上でたくさんの命を犠牲にしています。でも、犠牲はできるだけ少ない方がいい。このチラシには、苦しんでいる動物たちのために、誰にでもできることが書かれています。「動物を助けたいけれど、何をしていいのか分からない」「まず、どんな動物問題があるのか知りたい」という方には、ぜひ見ていただきたいチラシです。

(4)「知って下さい 動物たちの苦しみ〜動物実験反対!〜」(チラシ)
「動物を苦しめ、死に追いやる動物実験は、密室における最大の動物虐待です。動物実験=動物虐待、これは許されることなのでしょうか?」動物実験の現状と、代替法(動物を使わない実験)の必要性についても触れています。
(5)「動物虐待は犯罪です」(チラシ)
動物愛護法が改正され、罰則が強化されたにもかかわらず、動物虐待は後を断ちません。その要因のひとつに「動物虐待や動物の遺棄は違法行為ということが、一般の人々に浸透していないことがあげられます。JAVAでは、動物愛護法普及キャンペーンの一環として、一般から写真と標語を募ってこのチラシをつくりました。動物虐待の防止に大いにご活用ください。
(6)「不幸な命をつくらないために」(チラシ)
「犬猫の不妊去勢手術の徹底」を呼びかけるチラシ。毎年殺処分される犬猫の多くが、子犬や子猫です(東京都では子猫が約9割にものぼっています)。これ以上、苦しむために生まれてくる不幸な命をつくらないためには、「オスにもメスにも不妊去勢手術を徹底しよう」「ホームレス猫に手術を受けさせよう」と、多くの人に呼びかけることが大切です。
(7)「FUR AWAY 〜毛皮とサヨナラ〜」(チラシ)
毛皮は、動物の体から剥ぎ取られた「命」そのもの。「リアルファー」などと、流行に踊らされて毛皮を買うことが、すなわち「動物の命を奪う」ことになります。「百聞は一見にしかず」・・・強烈なインパクトのカラーチラシを使って、残酷な毛皮の実態を多くの人に知ってもらいましょう!